fairy tail

フェイとエル、香港からもどってきました。
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お楽しみ

むっちゃ寒くなる前のことですが。

エル
E: ここどこ~
川越運動公園まで、気晴らしにきました。

フェイとエル
だだっぴろい芝生の広場は、ゲートボール大会みたいのを
やっていたので、フェイエルは、雨水を逃すためのくぼ地?
みたいな場所の1つで遊ぶことに。
ここはフェイひとりだったときには、ときどききていたけど、
エルは、今回がはじめて。

この場所には、柵で囲われてはいるものの、
貯水槽っぽいものがあるんです。(上の写真だと、撮影者側後方)
去年はまったくスルーだったのに、今年はフェイ、
ふとみると柵の中にしれっと入ってみたりしてて、びっくり。
エルも、柵の外から、むっちゃ興味津々で。
まあ、ふたりともノー!で諦めたからよしとする。

フェイとエル
顔が破壊されながらも熱心に走るふたり。

フェイとエル
楽しそうである。エル、切れたけど。

エル
のぼっておいで~

フェイ
フェイものぼってきてるところ…だった気がする

フェイとエル
あんまりいい写真は撮れなかったけど、
楽しんでもらえたようで、なによりです。
行ってみてわかったことだけど、今年のここの芝生広場は、
西洋芝のオーバーシーディングをしてあり、
緑色の、ふわふわやわらか広場になりつつあった。
(この時期、高麗芝は黄色く枯れるからね~)
あの広さをオーバーシーディングとは…川越って、お金持ち。

お菓子
ソテーしてカラメライズした16分割のくし切りリンゴを
15cmデコ型に並べて作ってみたタルトタタン。
こういうふうにすれば、焦がし具合の調整はラクラクだし、
中華鍋でソテーしてしまえば、コンロにおつゆもこぼれなくて、
すごーくやりやすいのに…なぜだろう、見た目同様、
味もおすましさんになってしまった。
材料や割合は一緒なので、おいしいにはおいしいんだけれど、
輪切りりんごを回して煮るほうが、もっとおいしい気がする。
りんごを切る向きや厚さの違いかしらねぇ。

Comment

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そうそう、私も別鍋でソテーしてみたらどう?って思ってた。
が、美しすぎやろ~、これは!
タタンの「失敗したパイ」のイメージから程遠い。
見た目からおすましパイやわ。
直でソテーした時に、フライパンにソースがこびりついて
そこにとかも旨み凝縮されてるやんか。
ほれ、お料理でも肉をソテーして、同じ鍋でソース作ると美味しいっしょ。
それと同じ原理かもね。
結局はコンロを一生懸命掃除しろってことかも~v-234

貯水槽・・・・・テトだと危険大!笑
柵越えて冒険なんて、フェイちゃんも少し変わったねぇ。
ハチャメチャ妹見てて、そこまでいいの?そんなこともいいの?っていう芽がでてきたかも。
フェイちゃん実は隠れお転婆やし。
2009年11月05日(Thu) 10:21
ろっぷははさん
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だよねぇ、「あっ間違った!」といって生まれたタルトタタンの姿ではないよねぇ。
リンゴをよけて、残った煮汁をもう少し焦がして、念入りにシリコンヘラで
こそげて型に移したんだけどね~。
コンロは毎日夜、ふきとるから、普通の汚れなら、なんてことないんだけど、
こぼれたおつゆが長々と火にさらされると、型の空焼きと同じように
さらっとかっちり油膜になっちゃうんだよねぇ、バーナーキャップとか。
あれがしんどい。けど、しかたないか。

貯水槽、テチぼんなら、行くね、間違いなく。
枯れ葉もいっぱい集まって、かさかさいってたし。
フェイね、自分が監視されてないタイミングがあることを
わかってきたっぽい。道路の水溜りとかは、嫌いなんだけど、
前に雪くんと遊んだときも、プールにひっそり足入れてみてたし。
そんなに泳ぎたいんか…
2009年11月05日(Thu) 22:03












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